ショップチャンネル人気No.1 他では買えない讃岐うどん「本場さぬき鍋焼きうどん」のひみつ!

「おいしい」にこだわる本場讃岐うどんを使用。

 さぬきうどんを製造するさぬき丸一製麺は、明治25年に香川県で創業した知る人ぞ知る老舗。うどんの製造販売はもとより、うどん激戦区の香川県内に店舗を構える名店でもあります。そのさぬき丸一製麺がショップチャンネルと共同で、本場さぬきうどんを使用したオリジナルの「鍋焼きうどん」を開発しました。めんとつゆはさぬき丸一製麺グループ製造、具材の海老天と味付揚げは香川県の工場で作られており、うどんの本場さぬきにこだわって作っています。

 麺は、国産小麦100%使用。麺長約40cmと長めですが、もちもちでのどごしが良く、つるっと一口で食べられます。さらにさぬき丸一製麺の製造工場では、成人男性の足の形を再現した足踏み製法の機械など、手打ち製法を忠実に再現しています。生地を十分練った後、一昼夜低温熟成させると、粘りの強い生地の誕生。これがコシのあるうどんを生み出しています。麺切りは、本場さぬきの包丁を採用。麺のくぼみの「こば」という部分に、つゆがよく絡みます。「麺」「つゆ」「具材」と三位一体のハーモニーは絶品です。

たっぷり6種の鍋焼き具材!こだわりの専用つゆ。

 リピーター続出のワケは、大満足の具材にもあります。海老天、味付揚げ、にんじん、ほうれん草、わかめ、焼きかまぼこのたっぷり6種類。中でもおすすめは、香川県の工場でこの商品のためにつくられる海老天と味付揚げ。海老天は、ふっくらと手作業でつけた衣につゆがよく染み込んで、ふわふわの食感が楽しめ、味付揚げは、ジューシーで優しい味わい。上品な味があっさりとしたつゆによく合います。

 つゆは、「本場さぬき鍋焼きうどん」のための特製。関西風のあっさりとした風味の中に、煮干し、さば節、昆布、かつお節の旨みがしっかりと効いていて、最後まで飲み干せる優しい味わいです。日本全国の皆さんに愛されてほしい・・・そんな思いが溶け込んだ、おいしさと相性を追求したつゆをぜひ味わってみてください。

(1)海老天
甘みのあるバナメイエビを使用。衣をあえて大きめに付けているので、ふんわりとした衣につゆが良くしみ込んだ美味しさを楽しめます。
(2)味付揚げ
甘く味付けされた揚げの味がつゆにしみ出て、味に深みを与えてくれます。
(3)にんじん
国産にんじんをさっと茹で、香りと甘みを活かしてイチョウ切りにしました。
(4)ほうれん草
色鮮やかなほうれん草をさっと茹で、風味と食感を閉じ込めました。
(5)わかめ
 乾燥わかめを使用。煮ると大きく広がり、磯の香りが楽しめます。
(6)焼きかまぼこ
助宗鱈、エソ、グチのすり身を使用。上品な白身魚の旨みともちもちした食感を楽しめます。

鍋で3分!ショップチャンネルでしか買えない讃岐うどん

 沸騰したお湯に入れて約3分煮込んだら、それば一番おいしい状態。出荷前の下茹でで「大きな釜にたっぷりのお湯で麺を踊らせている」ので、茹でムラもなく、専門店の味が簡単に家庭でも再現できるのです。こんなに具沢山ですが、一食あたりの価格が300円台と大変お手頃です。

本場の讃岐うどん 6つの基準

(1)香川県内で製造
(2)手打ち、手打ち式(風)のもの
(3)加水量(小麦粉に対して40%以上)
(4)食塩(小麦粉重量に対して3%以上)
(5)熟成時間(2時間以上)
(6)茹でる場合(茹で時間が約15分で十分アルファー化されること)

「簡単本場さぬき鍋焼きうどん」のお召し上がり方

一人前ずつを、鍋一つでカンタンに讃岐うどんが調理!

(1)鍋に水300mlを入れ火にかけ、沸騰させて下さい。(水量はお好みにより加減して下さい)
(2)沸騰したら凍ったままのめんを、具を上にしてお湯に入れて下さい。
(3)煮立ちましたらつゆを入れ、再沸騰しましたら出来上がりです。
(4)火を止めて器に移して、お召し上がり下さい。(調理時間の目安はめん・具を入れてから約3分です)

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