
機能性表示食品の「血圧が高めの方のタブレット(粒タイプ)」は、1日1粒が目安。飲み続けることで、高めの血圧を1〜2週間で改善し、正常な血圧を維持することが報告されている「ヒハツ由来ピペリン」を含有。
大正製薬は、20年にわたる生薬研究からコショウ科の植物「ヒハツ」に着目。ヒハツに含まれるピペリンが血管を広げて血流を良くし、高めの血圧を改善することを確認し、特許も取得しています。
飲むのをやめると血圧が元に戻ってしまうため、独自の製剤技術で1日の目安量を1粒に凝縮し、飲みやすさも追求。毎日無理なく血圧対策が続けられます。
※血圧が高めとは・・・
正常高値血圧(収縮期血圧130mmHg〜139mmHg、または、拡張期血圧85mmHg〜89mmHg)
血圧が高くなる原因とは?

血圧は年齢とともに上昇する傾向にありますが、生活習慣による原因も大きいです。よく耳にするのは、「塩分の摂り過ぎ」です。ヘルシーな印象がある日本食は、新鮮な素材の味を生かすため、香辛料は控えめで塩や醤油、味噌などを多く用いています。これらに含まれる塩分が以外と多くなっています。
他にも肥満や運動不足、アルコールの摂り過ぎ、喫煙、ストレスなども血圧を上げる要因となります。しかし、これといった症状が出るわけでもなく、体の変化に気づきにくいのです。定期検診で血圧が高めだとわかっても、「少しくらい高くても大丈夫」と放置すれば、気づいた時には140を超え、高血圧症になってることも。血圧が130を超えたら、今すぐ対策を始めるた方がいいでしょう。
特許を取得したヒハツの血圧改善機能

血圧の早期対策にコショウ科の植物「ヒハツ」が役立つと発見したのが、長年にわたって生薬研究を続ける大正製薬です。
「ヒハツ」に含まれるピペリンの優れた血圧改善機能について、2011年には特許も取得しています。
血圧上昇の原因の1つに、血管がしなやかさを失い、硬くなることが挙げられます。「ヒハツ由来ピペリン」は、血管の柔軟性を増し、広がりやすくする一酸化窒素(NO)に働きに作用します。それによって血管が拡張されて血流が拡張されて血流がスムーズになり、高めの血圧を改善する機能が報告されています。
血圧が130を超えたら、はじめましょう!
(STEP1)1日1粒だから、手軽で続けやすい
(STEP2)ヒハツ由来ピペリンが、1〜2週間で高めの血圧を改善
(STEP3)飲むのをやめると数値が元に戻りますが,続けることで正常な血圧を維持。