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日頃から新聞やパソコン、携帯電話、TVなどを使いすぎているせいか、気になる。そんな現代人に見逃せないのが、小林製薬の「ブルーベリー&メグスリノ木セット」。
厳選した北欧産ブルーベリーに加え、日本古来のメグスリノ木もたっぷり配合したまさに、現代人を生きるための栄養補助食品。

この中で、当てはまるものはありますか?
■1日2時間以上パソコンを使っている
■新聞などの文字が読みづらい
■車を運転していて疲れる
■”しょぼしょぼ”したり、”カスミ”が気になる
■疲れるとメガネの度が合わなくなる
気になる方におすすめの3つの成分
ブルーベリー(ビルベリー)エキス(1粒あたり11.3mg含有)
ツツジ科スノキ属のブルーベリーは、北欧、アジア、北米の高地および山岳地域原産で、主に北欧諸国や北米で、自生・栽培されている20〜60cmの落葉性の低木です。古くから食用として親しまれ、5〜6月に丸いピンクの花を咲かせ、7〜9月頃には小粒で濃い青紫色の実をつけます。
北半球で約150品種が確認されており、ラビットアイ、ハイブッシュ、ビルベリーの3種類に大別されます。なかでも北欧産のビルベリーには、ポリフェノールの一種、紫色の色素アントシアニンが豊富に含まれています。
メグスリノ木(1粒あたり112.5mg含有)
日本特産のカエデ科の木で、本州山形、宮城県以南、四国、九州に分布。
高さ10〜15mの落葉高木です。地方によっては、「センリガンノキ」「チョウジャノキ」「ミツバナ」「ハナカエデ」と呼ばれています。樹皮、小枝に“フェノール配糖体のエピロードデンドリン”を含み、安土桃山時代から樹皮や葉、小枝を煎じて飲んだり、また煎液は洗眼や点眼にも用いられてきました。
DHA・EPA含有精製魚油(1粒あたり2.8mg)
DHA(ドコサヘキサエン酸)は、体内では合成されにくく、食事から摂る必要のある不飽和脂肪酸です。マグロ、カツオ、ブリなど背の青い魚の脂に多く含まれており、パソコンなどをよく使う方におすすめの成分です。
EPA(エイコサペンタエン酸)は魚に多く含まれるオメガ3系の多価不飽和脂肪酸です。低温でも固まりにくく、背の青い魚であるイワシ、サンマ、アジ、マグロなどに多く含まれています。魚を食べる機会が少ない方の健康的な脂肪酸バランスを応援する成分です。
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