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心の病の解決書
原宿メンタルクリニック、雑誌
”著書紹介”

心の病でお悩みの
貴方に必読の一冊!
原宿メンタルクリニック、雑誌
原宿メンタルクリニック、雑誌
心の構造改革ご注文
著者:桑崎彰嗣(くわさき・あきつぐ)
発行:文芸社 定価:1365円(税込)
人間には、自分を幸せにする「義務」がある
人間は、意外と小さな世界の中での問題に悩み苦しんでいる場合が多い。上司との人間関係に悩んでいるサラリーマンは多いが、極端なことを言えば、そんな悩みは会社を辞めてしまえば、すぐにでも解決してしまうことである。しかし自分が所属している小さな社会しか知らなければ、その中での自分の存在価値がその人の価値の全てに感じられてしまう。その結果、些細なことで悩み苦しみ、ついには自殺をしてしまうケースにまで発展するのである(「心の構造改革より」)
【目 次】
第一章 21世紀は心の時代ー現代社会と心の病

・体調不良の四割は精神科で治る
・自律神経失調症という病名にひそむ罠ー心と(身)体は影響
 しあっている
・心の病はどんなものでも必ず良くなる
・心の健康診断を受けよう
・ストレスは敵か?
・心にも筋肉がある
・立ち直りの早い人は心の切り替えがうまい
・心の筋肉の鍛え方ー行動療法
・薬が心の筋肉を鍛えるー投薬療法
・無意識ポケットとトラウマ
・トラウマは誰でも持っている
     ー自然に消えるものは無理をして思い出さない方がよい
・大人への成長、それは生まれ持った「全能感」との戦いである
・社会構造の急激な変化がさまざまな問題を招いている
・自然学習ー人が生きるための本能を取り戻すために
・自分は異常かな? と思ったら
・快楽主義者のススメ
第二章 心の病を知る

・心の病の種類と基礎知識
・季節や年齢は心の病に関係があるのか
・身近な人が心の病にかかったら
【一般的な心の病】
 ・神経症
 ・うつ病
 ・うつ状態
 ・摂食障害
 ・PTSD(心的外傷後ストレス症候群)
【現代的な心の病】
 ・ADHD(ここでは片づけられない女性たちに限定する)
 ・DV(ドメスティック・バイオレンス)
 ・幼児虐待
 ・引きこもり
 ・パラサイトシングル
 ・パソコンネット依存症
 ・ストーカー
【まとめ】
第三章 神経科へ行こう

・神経科、精神科、心療内科、メンタルクリニックの違い
・カウンセラーという職業
・神経科に来る心構え
・どういう時に神経科へ行けばいいのか
・良い医師選びのポイント
・良い医師は心の筋肉の名トレーナー
・精神科医の治療責任
・薬が心の病に効く理由
・精神科医は心の筋肉トレーナー
・薬はお酒より安全
・薬との正しいつきあい方
・精神治療薬に対する偏見と誤解
・薬の副作用について
・薬に関するよくある質問
第四章 投薬治療の実際

・症例1 (うつ病)   会社員 32才 男性
・症例2 (不安神経症) 銀行勤務 24才 女性
・症例3 (摂食障害)  主婦 28才 女性
・症例4 (分裂病初期) OL 22才 女性
・症例5 (仰うつ神経症)広告代理店勤務 33才 男性
・症例6 (ADHD)  SE(システム設計者)25才 女性
・症例7 (手に汗をかく)コピーライター 28才 女性
・症例8 (不眠)    建築業 32才 男性
・症例9 (老人性痴呆・被害妄想)77才 女性
・症例10 (強迫神経症)大手スーパー勤務 29才 男性
・”性的問題”に関する症例と考察
 ・恋愛感情は四年間で消滅する
 ・性的問題に悩む女性
  (1)セックスに愛情は必要か
  (2)浮気をするのは人間の本能
  (3)性をお金に換える女性たちの心理的葛藤
 ・夫婦関係の歪みが生んだ痴漢行為
・多重人格治療に思うこと
第五章 精神科医の独り言

・アウトサイダーだった学生時代
・精神科医になることを選択した理由
・医師は職人であるべきだと信じて選んだ無給医局員の道
・精神科の醍醐味を味わったベシュライバーという仕事
・不眠不休の救命救急センター
・専門病院での武者修業
・専門病院に対する社会的偏見と戦う
・集中力の持続が求められる外来診察
・開業秘話ー理想のクリニックを夢見て
・老人医療と精神医療の接点
・ど真ん中で勝負をかけた「原宿メンタルクリニック」
・ホームページ開設と無料メール診断
・プロカメラマンになったきっかけ
・私がマスコミに出る理由
・精神科医の喜び
おわりにー人間には自分を幸せにする「義務」がある
 「家族が「うつ」かもしれない、と思ったら」2008.3.14発行
監修:桑崎彰嗣(くわさき・あきつぐ)
発行:オレンジページ 定価:1260円(税込)

オレンジページOTONA生活科シリーズ
からだ講座(3)

[目次]
第1章 「うつ」ってどんな病気?
第2章 家族にできる暮らしのなかでの対処法
第3章 暮らしのなかでのうつの予防法
第4章 ケーススタディ
第5章 手当や制度、治療にかかるお金
第6章 家族のうつを相談するには
Column(コラム)
家族が「うつ」かもしれない、と思ったら
 健康日本 心の処方箋連載中! 2008.3月号
健康日本心の処方箋連載中!
2008.3
精神的に大人になることと心の病
2008.2
早期発見・早期治療が大切「統合失調症」
2008.1
実際は少ない大人の「ADHD」
2007.12
過保護はご法度「ひきこもり」
2007.11
解離性障害に含まれる解離性同一性障害(多重人格障害)
2007.10
不安神経症(全般不安障害)は自律神経失調症と診断されることが多い病
2007.9
強迫性障害(強迫神経症)=不合理でばかばかしいと知りながら、行う行為
2007.8
心身症=周囲と表面上うまく付きあえる人たちこそご用心
2007.7
心因性の病の症状は勘違いしやすい
2007.6
「うつ病」と「うつ状態」、症状は同じでも……
2007.5
現代人に多いのは「うつ病」ではなく「うつ状態」
2007.4
心の病気の現状と病気のサイン
 福祉・介護の仕事完全ガイド 2005.10発行
福祉・介護の仕事完全ガイド 精神神経科医
 mina(ミーナ)2004.3.5号
mina表紙 片づけられないのは病気?
 mina(ミーナ)2003.10.5号
mina表紙 片づけられないのは病気?
原宿メンタルクリニック、mina
 Ranzuki(ランズキ)2003.6発行
ranzuki表紙 五月病
くわさきあきつぐ
 ホスピタウン 2003.5発行
ホPスピタウン ストレス解消
 いい店好きな店(サライ編)2002.5発行
原宿メンタルクリニック、Ray 原宿メンタルクリニック、Ray
 mina(ミーナ)2001.12.20号
原宿メンタルクリニック、Ray 原宿メンタルクリニック、Ray 原宿メンタルクリニック、Ray
 mina(ミーナ)2001.10.20号
原宿メンタルクリニック、Ray 原宿メンタルクリニック、Ray 原宿メンタルクリニック、Ray
 Ray(レイ)2001.1号
原宿メンタルクリニック、Ray 原宿メンタルクリニック、Ray 原宿メンタルクリニック、Ray
 「ストレスを上手に生かす人、生かせない人」2000.12発行
原宿メンタルクリニック、雑誌 著者:桑崎彰嗣(くわさき・あきつぐ)
発行:コアラブックス
定価:1200円(税別)

原宿メンタルクリニック、院長の著書。自分でできる簡単ストレス解消法!実際ある行動パターン別に症状、対策をわかりやすく解説。読むとホッ!とする癒し系の一冊です
 mybiz(マイビズ)2000.5発行
原宿メンタルクリニック、マイビス 原宿メンタルクリニック、マイビス 原宿メンタルクリニック、マイビス
 GAIA(ガイア)1999.10発行
原宿メンタルクリニック、ガイア 原宿メンタルクリニック、ガイア

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